大腸ポリープ切除手術体験談

大腸ポリープ切除手術をして腫瘍が良性か悪性(癌)か病理検査してもらいました(体験談)

大腸ポリープ切除手術をして腫瘍が良性か悪性(癌)か病理検査してもらいました。50代サラリーマンの体験談です。ポリープがあることは大腸内視鏡検査前には分かりません。ポリープがあったら検査の時に切って欲しいと病院側へ伝えてありました。

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大腸ポリープ切除手術をして腫瘍が良性か悪性(癌)か病理検査してもらいました(体験談)

大腸内視鏡検査で大腸ポリープを発見し、その場で切除して、悪性(癌)か良性か病理検査してもらったときの体験談です。

50代のサラリーマン、ある日突然、排便時に血便らしき便が出たため、近くの消化器科を受診し、便潜血検査・血液検査・胃部内視鏡検査・腹骨盤CT造影検査を受けました。

その結果、直腸に腫瘍らしき物が見られる、血液検査でも炎症が見られる、とのことで、医師から「直腸癌の疑い」を指摘されました。

早く大腸ファイバー(下部消化管内視鏡検査(大腸内視鏡検査))を受けるよう勧められ、検査をしたところ、大腸ポリープを発見、直ちに切除してもらいました。

そして、切除したポリープが、悪性(癌)か良性か病理検査してもらいました。

その検査結果は・・・・!

大腸内視鏡検査・大腸ポーリープ切除当日までの準備と切除手術の内容、手術後の生活と病理検査の結果など、50代サラリーマンの私の体験談です。

下部消化管内視鏡検査で大腸ポリープを発見!内視鏡的手術にてポリープ切除!そして病理検査!

その全容はコチラ→サイトマップ

これから大腸内視鏡検査、ポリープ切除される方の参考になれば幸いです。

サイト管理人

大腸ポリープ切除手術をして腫瘍が良性か悪性(癌)か病理検査してもらいました(体験談)

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