大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)当日、検査と検査以後

血便が出た!50代サラリーマンの大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)体験談

血便が出た!50代サラリーマンの大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)体験談です。大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)までの事前準備と検査の内容、検査後どうするのか、どうなるのか、私の体験をもとにまとめました。

大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)当日、検査と検査以後

病院に到着したら外来受付を済ませて、内視鏡検査の受付へ行きます。

内視鏡検査の受付では、事前に渡されていた書類「内視鏡問診票」「下部消化管内視鏡検査承諾書」を提出します。

朝の体温は36.1度、平熱です。

その後、更衣室へ案内され、検査用のパンツ(お尻の部分に大きく亀裂が入ったパンツ=ここから内視鏡を挿入)を着用し、その上に検査衣を羽織ります。

そして、待合室で順番を待ちます。

待つこと1時間半!何でこんなに待つのと思いましたが、この病院予約が一杯で、私はその「予約外扱い」になっていました。

ともあれ、看護師さんに案内され、検査室へ・・・そのとき、何となく便意が感じられたので、トイレによらせてもらいましたが、出たのはおしっこだけ。

この日の5回の排便で、すべて薬剤も出切ったようです。

以下、大腸ファイバー検査が、どのようなものか、私の体験をもとに、検査の様子とその後を紹介します。

大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)の手順

大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)以後(異常がない場合)

大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)以後(ポリープを切除した場合)

ということで、異常がない場合は日帰り出来ますが、私は4mm大の大腸ポリープが発見され、その場でポリープを切除して頂きましたので、そのまま入院・安静状態となりました。

大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)当日、検査と検査以後大腸ファイバー(大腸内視鏡検査)翌日以降

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